【ガンニバル】漫画ネタバレ🤔|wikiより徹底考察!後藤家や”あの人”の謎

『ガンニバル』1巻表紙 ガンニバル
『ガンニバル』1巻から引用

前任者が失踪し、人を食べる文化があると噂されている「供花村」に赴任することになった駐在・阿川大悟とその妻と娘達。

村民達に暖かく迎えられて、表情がなかった娘にも次第に笑顔が戻り、幸せに暮らせるはずだった。

老婆の死体を見つけるまでは・・・。

 

死体を見てからは、村民達の異常な行動や狂気に苛まれるようになり、食人文化があるとの噂が大悟に疑惑を抱かせる!

戦慄の大人気ミステリー・サスペンス漫画の開幕です!

よしま@
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人物描写がリアルで、とにかく読んでいて怖い!と評判です。

村の秘密が気になり、一気に読んでしまいます!

 

『ガンニバル』の大ファンであり、毎月50冊以上の漫画を読んでいる筆者が、あらすじや評価、登場人物、考察ポイントを詳しく解説します!

 

この記事を読めば、ガンニバルの理解が深まり100倍楽しめること間違いなし!

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漫画『ガンニバル』とは?基本情報

よしま@
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まずは、『ガンニバル』の基本情報を説明します!

コミックタイトルガンニバル
コミック原作者二宮正明
コミック作者二宮正明
出版社日本文芸社
連載誌週刊漫画ゴラク
主人公阿川大吾
連載開始2018年10月
舞台「供花村(くげむら)」山間の田舎村
ジャンルサスペンス、青年漫画

 

作者「二宮正明」について

同月刊誌に掲載された読み切り「イン・ザ・ダーク」盲目の女性と連続殺人鬼の奇妙な攻防を描き話題に。

「ガンニバル」含め、その細かな人間描写とリアルな絵で、恐ろしいけれどもつい気になって一気に読んでしまうと評判です。

 

ガンニバルの言葉の意味は?

タイトルの「ガンニバル」とは、「ハンニバル」をロシア語表記したもの。

その「ハンニバル」とは、かつて「羊たちの沈黙」に登場した人食い殺人者「ハンニバル・レクター」のこと。

人食い殺人者「ハンニバル・レクター」とは全く関係がないが、「ガンニバル」という人物は実在した。

 

ドイツ語の自伝において、彼の時代背景には「全てのイスラム教支配者は、貴族の家から人質として子供を差し出させた」及び「親の振る舞いに疑念を抱かれれば子供を殺すか、奴隷として売り払った」とあった。

 

まさに作品に登場する「供花村」の村民たちの考えに似ていることから、人喰い殺人者「ハンニバル」と子供を人とも思わなかった時代に生きた「ガンニバル」をかけているのではないかとも思われる。

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漫画『ガンニバル』のあらすじ

『ガンニバル』1巻表紙

『ガンニバル』1巻から引用

ある事件をきっかけに、「供花村」の駐在員として赴任することになった阿川大吾とその妻有希と一人娘のましろ。

村民たちに暖かく迎えられ、次第に無表情だったましろに笑顔が戻ってきて何もかもうまくいくと思っていた。

しかしあるとき、山で無残に引き裂かれた老婆の死体を見つける。

 

村民たちは口を揃えてクマの仕業だというが、大吾は人が噛んだような跡を見つけ、疑問を抱く。

それ以降、村民たちからの異常な詮索や監視行動に悩まされ、村民たちが禁忌の存在としている「後藤家」からも度々命を狙われることになる。

ある日、年に一度の村のお祭りで顔を食われたという青年から話を聞き、「供花村」には未だに食人文化があることを確信する。

 

発狂し失踪した前任者の狩野、そして村民たちが必死で存在を隠す「後藤家」の謎を突き止めることを決意するが・・・。

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漫画『ガンニバル』の登場人物・キャラクター

よしま@
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漫画『ガンニバル』の主要登場人物を説明します!

☑ 阿川大悟(あがわ だいご)
☑阿川有希(あがわ ゆうき)
☑阿川ましろ(あがわ ましろ)
☑後藤恵介(ごとう けいすけ)
☑後藤銀(ごとう ぎん)
☑”あの人”
☑その他の後藤家の人々
-後藤洋介(ごとう ようすけ)
-後藤岩男(ごとう いわお)
-後藤睦夫(ごとう むつお)
☑狩野治(かりの おさむ)
☑狩野すみれ(かりの すみれ)
☑さぶさん
☑顔を喰われた男
☑宇多田(うただ)
☑宗近(むねちか)

阿川大悟(あがわ だいご)


「供花村」の駐在人として赴任することになった元刑事で主人公。

正義感が強いゆえに度々強引な操作を行っては周りを困らせていたが、捜査の腕は確かなので彼を信頼する者も多い。

娘のましろを幼児性愛者の今野翼に殺されかけていたところを持っていた銃で撃ち殺してしまったことから、ましろがショックで言葉を発することができなくなったという辛い過去がある。

 

供花村で、もう一度家族でやり直そうと望んでいたが、山で老婆の死体を見つけてからは村人や後藤家からの仕打ちや嫌がらせに悩まされることになる。

何度襲われようが嫌がらせを受けようが決して捜査の手を緩めることはない。

何かに熱中すると周りが見えなくなることがあり、度々村の風習や後藤家について探りを入れて家族を危険にさらすことがある。

妻の有希からは「操作をしている時の大吾は楽しそうだ」と言われた。

 

阿川有希(あがわ ゆうき)

阿川大悟の妻。

非常に肝が座っており、大悟が度々強引な捜査をしようが、今野翼を射殺しようが見捨てず「供花村」まで共にした。

巨乳で村人からも目をつけられるような描写があった。

 

表情の無かったましろに笑顔が戻ってきたことから、供花村でやり直そうと決意する。

家族のことを何よりも大切に思っており、村人から嫌がらせを受けようと悪意のある噂を流されようとも、供花村でうまくやっていくために必死で馴染もうと努力をした。

 

大悟が村の風習や後藤家に深く関わっていくことに対して危機感を抱いており、ましろにも命に危険が及ぶことを案じている。

そのため、このことで度々大悟とも衝突することがある。

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阿川ましろ(あがわ ましろ)

阿川大悟と阿川有希の娘。

以前は明るくよく笑う子供だったが、父である阿川大悟が、仲良くしていた今野翼を射殺したことがきっかけで、無表情で全く口が聞けなくなる。

供花村に来てからは徐々に笑顔を見せるようになる。

 

後藤恵介(ごとう けいすけ)

次期後藤家当主。

非常に野蛮な性格が多い後藤家の中でも、冷静に物事を判断するところがある一方で、脅しで阿川大悟に銃を向けたり睨みを利かすなどして常識が通用しない。

大悟に対して脅したかと思えばいい関係を築いていきたいなどと言ったり、その真意は伺えない。

 

後藤家の存続を何よりも優先にするため、たとえ身内でも裏切り者が出た場合は容赦しない。

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後藤銀(ごとう ぎん)

現後藤家当主だったが、熊に殺され山で引き裂かれた死体となって大悟たちに発見される。

村で唯一の助産師でもあり、その立場を利用して村の子供を死産したと見せかけ後藤家で預かり、祭りで奉納するための生贄として育てていた。

 

“あの人”

「ガンニバル」最大の謎である存在。

普段は後藤家が所有している家の地下室で監禁されており、たまに外に出歩く。

後藤家の中でも最も大きな権力を持っていると思われる。

 

詳細は、「漫画『ガンニバル』の2つの考察ポイントネタバレ」で解説。

よしま@
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単行本1,2,3巻の表紙は、”あの人”です。人を喰っている描写が複数あり、この漫画のキーマンなのは間違いありません!!!

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その他の後藤家の人々

–後藤洋介(ごとう ようすけ)

後藤恵介の弟。

気が弱いが狩の腕は一流で、どんな動くものでも一瞬で仕留めてしまう。

–後藤岩男(ごとう いわお)

後藤家の中でも体が大きいが物静かなただずまい。

巨木を投げ飛ばしてしまうほどの腕力を持つ。

–後藤睦夫(ごとう むつお)

後藤家の中でも特に気性が荒く、一度怒り出すと手が付けられない。

大悟を銃や重機で殺害するために追い詰めようとしたり、大吾をおびき寄せるために繋がっていた医者を脅すなど卑劣な手を使う。

よしま@
よしま@

狩野治を殺したことを自供して、警察に捕まっています。しかし本当に殺したのは後藤睦夫なのか、後藤家の大きな謎を隠している様子です。

 

狩野治(かりの おさむ)

阿川大悟が供花村に来る前の前任者。

この村の人は人を喰っていると言い残し、謎の失踪を遂げるが、後藤睦夫の証言から遺体が山中で発見された。

村の風習や後藤家について探っていたところを後藤家に殺害されたと思われる。

よしま@
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失踪する前に、発狂している様子も目撃されていて、村人からも村八分にされていた。後藤家や村人との関係性はどうだったのだろうか。。。

 

狩野すみれ(かりの すみれ)

前任者である狩野治の娘。

母と父とともに供花村に住んでいたが、村人に苦しめられ母とともに村を出た。

後に父を探すために再び供花村に来て阿川大悟の良き協力者として過去のことを話すが、最後に後藤家は狂っているが恵介だけは違うと言い供花村を去った。

 

よしま@
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このことから、後藤恵介に好意を持っていたことが伺えますが、真相はいかに?!

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さぶさん

供花村の人間をまとめる中心人物。

一見人が良さそうな振る舞いをするが、村の秩序やルールを守らない者に対しては村八分にしたり、悪意のある噂を流す。

大悟が何かを始めるたびに現れ、まるで常に監視しているかのように振る舞う。

後藤家を非常に恐れているかのような描写がある。

 

娘の子供、つまり孫の出産の取り上げを”後藤銀”がしており、死産ということで連れて行かれている。

よしま@
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本当に死産だったのか?!生まれた孫を後藤家に差し出している可能性があります。

 

顔を喰われた男

突然大悟の前に現れ、自身をかつて祭りの際に奉納された子供だと名乗る。

幼少時に祭りの生贄として奉納され、顔を半分失っており、マスクで顔を隠している。

奉納されるためだけの存在だったため、戸籍がない。

 

かつて狩野に自身の正体を明かしたが、そのせいで狩野が殺害された事に対して後悔しているようだが、大悟に再び自身の正体と村の風習を伝えると、どこかへ去ってしまう。

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宇多田(うただ)

「クロニクル」というオカルトサイトを運営している、かつての狩野の協力者。

供花村に紛れて狩野とともに食人文化について探っていた。

供花村は死産が多く、死産とされた子供が実は生贄として祭りに奉納されているのではないかと大悟に告げた。

 

宗近(むねちか)

供花村にある来乃神神社のご子息。

大悟に、供花村を出るよう忠告する一方で、後藤家や村の食人文化の風習が今でも続いている事に対しては否定するなど、その真意は計り知れない。

彼の一声で村人が大人しくなるなど供花村の中でも権威がある。

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漫画『ガンニバル』の2つの考察ポイントネタバレ

よしま@
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ガンニバルの特徴的な考察ポイントを2つ解説します!

なぜ、前駐在の狩野治は狂ってしまったのか?
“あの人”の正体と後藤家は何を隠しているのか?

 

①なぜ、前駐在の狩野治は狂ってしまったのか?

よしま@
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前任者の狩野は、後藤家のせいで狂ってしまったと初めは思われていましたが、そうとも言い切れないようです。

『ガンニバル』2巻表紙

『ガンニバル』2巻から引用

赴任する前から大吾は前任者の狩野についてよくない噂を耳にしていました。

それは、「供花村」には食人文化があるため狩野は村人に食われてしまったのだということです。

実際に狩野は「この村の人間は人を喰ってる」と言い残して謎の失踪を遂げています。

 

しかし村の人曰く狩野はパチンコで借金を作って失踪したと言います。

それを聞いて初めはあまり気にも留めなかった大吾ですが、山で引き裂かれた老婆の死体を見て、狩野は村人に食い殺されたという噂は大吾の中で確信に変わりつつありました。

そんな時に前任者である狩野の娘の狩野すみれと出会います。

 

すみれ曰く、狩野は村人のせいで性格を狂わされ、食べられたのではないかと言います。

すみれはそれらの証拠を掴むために一人で行動していました。

家へ帰った大吾は、ましろからあるものを受け取りました。

 

それは狩野治の指でした。

よしま@
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狩野治の指は”あの人”が口に咥えたものを落としてましろが拾いました。確実に喰っているだろうと思わさる描写です。

 

狩野は村人に食べられただけでなく、大吾たちのように村人からの異常な詮索や監視などの行動に発狂し殺されたと考えられます。

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②“あの人”の正体と後藤家は何を隠しているのか?

よしま@
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「ガンニバル」最大の謎とも言える”あの人”の正体と後藤家の秘密について考察します。

「ガンニバル」の表紙を飾り、大きなインパクトを与えた「ガンニバル」最大の謎とも言える”あの人”の存在と「後藤家」についてです。

”あの人”の特徴は、非常に大きな男で成人男性を軽々放り投げられるほどの怪力の持ち主です。

さらに非常に獣臭く、彼の一声は野蛮な後藤家の人たちを一瞬で黙らせることから、後藤家において非常に大きな権力を持っていることがわかります。

 

しかし普段は地下牢の中に監禁され、人目につかないところに隔離されており度々人肉を食べているようです。

大吾は一度、”あの人”に背後から殴られて襲われましたが、後藤家の人々が嘘の証言をすることで必死に”あの人”の存在を隠そうとしています。

挙げ句の果てには”あの人”の姿を見た大吾を後藤家の人間は殺そうと目論んでいます

 

後藤家が隠そうとしているのはもう一つあるのではないでしょうか?

それは人肉を食べるという昔から続く村の風習です。

山で死体となって見つかった老婆は、大きな桶に入れて運ばれ弔うと思われたが、すみれが桶を蹴っ飛ばした際には中身が空っぽでした。

 

後藤家はたちまち逆上し、その場にいたすみれと大吾を殺害する勢いでしたが、この行動は人肉を食べて弔うことがバレそうになったからだという風に見えなくもありません。

よしま@
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”あの人”の存在も、後藤家が必死に隠す理由も後々解明されていくことでしょう。

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ガンニバルのTwitterの感想・評価

よしま@
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「ガンニバル」を読んだ人は、「供花村」の食人文化に惹かれているようです。

実際に現代の日本で起こっていることなのではないかと思えるくらいリアルな描写で、すぐに引き込まれました。

実際に、閉じられた世界で生きていくことの窮屈さと自身の保身のために他人をおろそかにするところは現代をとても強く表しているように思えました。

主人公の大吾たち家族は、幸せに生きることができるのでしょうか?どうか一人娘のましろちゃんだけはこれ以上不幸な目にあってほしくないと祈るばかりです。

 

よしま@
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ガンニバルのネタバレと感想まとめ

よしま@
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「供花村」の食人文化と「後藤家」の謎について気になりませんか?

 

ガンニバルの登場人物はこちらでした。

☑ 阿川大悟(あがわ だいご)
☑阿川有希(あがわ ゆうき)
☑阿川ましろ(あがわ ましろ)
☑後藤恵介(ごとう けいすけ)
☑後藤銀(ごとう ぎん)
☑”あの人”
☑その他の後藤家の人々
-後藤洋介(ごとう ようすけ)
-後藤岩男(ごとう いわお)
-後藤睦夫(ごとう むつお)
☑狩野治(かりの おさむ)
☑狩野すみれ(かりの すみれ)
☑さぶさん
☑顔を喰われた男
☑宇多田(うただ)
☑宗近(むねちか)

 

作品の考察内容ネタバレはこちらです。

なぜ、前駐在の狩野治は狂ってしまったのか?
“あの人”の正体と後藤家は何を隠しているのか?

 

ぜひ、週末などまとまった時間がある時に読んでみてはいかがでしょうか。

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よしま@
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以上、よしま(@Yoshima_mangaでした!

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